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辻 安洋  <中・長距離>

桐朋陸上部の素晴らしさは、同級生はもちろん、先輩からも後輩からも、たくさんの刺激をもらって、様々なところで互いに高めあうことが、自然と行われていることだと思います。
そんな環境で桐朋生活のほとんどを過ごす事ができ、とても幸せでした。(特に中長距離の)みんな、ありがとう。
これからも陰ながら応援しています。

 

出場種目 800m  1500mなど


中村 光太  <中・長距離>

目標は人それぞれだと思いますが、自分の現状にある程度の満足感を感じてしまうとその目標にたどり着くことはありえません。なので常に向上心を持ちながら日々の練習に励んで下さい。

 

 

出場種目  800m  1500mなど


野呂 祥  <槍投げ>
 

飯島 靖成  <走幅跳>

「練習は不可能を可能にする」

 

 

出場種目  走幅跳  100m  4×100mR など

 


福地 英明  <短距離>
 

田中 大  <短距離>
 

瀧田 航平  <短距離>

私は異例の時期に入部しましたが、同学年や後輩のみなさんが受け入れてくれたおかげで続けることができました。そして、全く伸びなかった記録を、最後の試合でようやく伸ばすことができました。部員のみなさん、ありがとうございました。これからも頑張って下さい。

 

出場種目  100m など


清水 稔  <短距離>

私は中3から陸上部に入部しました。その頃は決して足が速かったわけではなく、体格に恵まれていたわけでもありませんでした。
それでも先生方や多くの仲間に支えられながら努力した結果1600mRでの関東大会出場、同種目での桐朋記録更新を達成することができました。
そんな私に言えることは、自分で限界を決めないでということと、桐朋陸上部は高い目標を目指す人にとってとてもいい環境だということです。
とにかく自分を信じて最後まで頑張りぬいてください。

出場種目 400m  200m  4×400mR など


丸山 弘貴  <三段跳>

六年間桐朋で過ごし、そこで得られたものの中で、最も価値のあるものは仲間でした。厳しい練習に耐え、漸く勝ち取った成績よりも、支えあいながら、切磋琢磨しあいながら、一緒に練習してきた仲間の方が遥かに大切です。これは、引退して初めて分かった事でした。
陸上という個人スポーツでも、仲間の存在の大切さを確かめる事が出来る。いつの日か、部員一人一人がこの意義を理解できるような集団になってくれる事を願います。

出場種目 三段跳  400mH  4×400mR など


田中 慶一  <短距離>

身体に気をつけて、後悔のないように頑張ってください。陸上部に入ってよかったと思えるようになってください!

 

出場種目  100m など



朝山 誠  <短距離>

自分を磨いていってください

 

 

 

出場種目  100m など


高橋 駿  <短距離>

お疲れ様でした。

 

 

 

出場種目  100m など


渡辺 敬康  <棒高跳>

「部活のメニューを死に物狂いでこなす」というだけではまだ5割の頑張りでしかない。「メニューの意味、先生、先輩の言葉を頭と体で理解する努力をもする」これで初めて本当に頑張ったといえるでしょう。本当の意味で頑張って欲しいと思います。陸上部ファイト!

 

出場種目  棒高跳  100m  走幅跳  4×100mR など


上法 大樹  <棒高跳>

引退するその時まで、陸上が好きな気持ちを持ち続けてください。

 

 

出場種目  棒高跳  200m  4×100mR など

 


上野 隆治  <棒高跳>

これまでの陸上人生で様々な種目を経験してきて分かったことですが、全ての種目において最も大切なものはやはり走力です。短距離の人は勿論、中長距離、跳躍、投擲の人も足を速くしたいという気持ちは陸上競技部員として常に持っていてほしいと思います。皆さんの活躍を期待しています。

 

出場種目  棒高跳  走幅跳  など