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高校・新春駅伝が終了しました。
昨年同様、こどもの国で行われました。気温が低く、風も冷たい中、2チーム8名の選手が出場しました。各区間とも1周4400mの道のりですが、アップダウンが非常に多く、どのレースよりも大変なコースだったろうと思います。 Aチームが24位、Bチームが77位でゴールとなりました。 この大会をもって、2011年度の高体連主催の大会はすべて終了となりました。
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寒い日が続きますが、学校近くの谷保天神の梅は蕾が少し開花し始めています。
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中学・ロードレース大会が終了しました。 ほぼ全ての組に選手がおり、多くの選手が各組の上位でゴールすることができました。全体でも上位に入賞した選手がいて、活気のある大会になったと思います。 この大会をもって、2011年度に開催される中体連主催の大会はすべて終了しました(3/20に教育委員会主催の東京駅伝はあります)。あとは来年度に向けて、地道なトレーニングを続けていきたいと思います。 大会の模様はこちら
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今日が2011年最後の練習となりました。冬の練習がはじまり約1ヵ月。今年は練習に新しいものを取り入れつつ、2012年シーズンに向けて一歩一歩前進していければと思います。 保護者の皆様にも様々にご協力頂き、なんとか2011年を終えることができました。来年以降もご協力のほどよろしくお願い致します。
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2011年の試合も終了し、いよいよ冬の練習に突入していくことになります。大きな試合もなく、地道な練習が続く4ヶ月間は、余程強い気持ちがなければ、スタート時と同じテンション・集中力で乗り切ることは難しい期間です。2011年を振り返って、来期に向けての明確な目標をもってスタートをきってほしいと思います。 東京駅伝の国立市代表メンバーが決定しました。本校からは市川尚樹、青木孝輔、飯村聡太、櫻井翼の長距離メンバーと、短距離から飯田智大が選出され、補欠として短距離の石川遼、中谷正希も選出されました。昨年は50チーム中48位?と、振るわなかったので、今年は中盤くらいではゴールしたいところですね。
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中学・東京駅伝国立市予選会が行われました。 東京駅伝とは、一昨年から始まった教育委員会主催の市区町村対抗の駅伝大会です。対象は中学2年生となっており、国立市(桐朋を含め4校)から17名が選出されます。 翌日、27日は、中体連の強化練習会が実施されました。毎年数名が選出されていますが、今年は400mで真貝将平選手、走高跳で石川遼選手、棒高跳で疋田捷選手の3名が選出されました。上柚木中学校グラウンドにて、東京を代表する選手達と共に、充実したトレーニングが積めたようです。来期の飛躍を期待したいと思います。
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中学・都駅伝が終了しました。 駅伝で優勝し、全国に出場するということは、本当に難しいことです。しかし、難しいからこそ、そこにやりがいも感じます。どうすれば全国に出場できるのか、一人ひとりが真剣に考えなければなりません。桐朋生が、全国駅伝を走っている姿を思い描くと、ワクワクしてきます。 桐朋中学高等学校陸上競技部として、必ず達成したい目標の一つです。 大会の模様はこちら
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高校・都駅伝が終了しました。今年も荒川河川敷で行われました。実施日は11月3日でしたが、当日は中間考査中であり、選手にとっては大変だったかと思います。 中学の都駅伝大会も近づいています(11月20日)。こちらは今年から味の素スタジアム・調布飛行場・武蔵野の森公園あたりを利用して開催されます。 毎年この時期になり駅伝を見ると、見ごたえのある競技だと感じます。是非OB、保護者の皆様に応援に来ていただければと思います。
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中学・10ブロック大会が終了しました。 祝 男子総合優勝 以下は優勝者 |
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中高・東京スポーツ祭が終了しました。先週、中学生は多摩市記録会、高校生は都新人を終えたばかりですが、スプリント種目を中心として、本日も試合をしてきました。天候・風ともにグッドコンディションで、中学生、高校生ともに自己記録を更新した選手が大勢いました。(大会の模様はこちら)
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高校・都新人大会が終了しました。 祝 棒高跳 奥平 拓海(高1) 4m00 第2位 関東新人出場決定 祝 三段跳 三井 洸(高2) 13m59(+1.2) 第6位 関東新人出場決定 以上2名が入賞することができました。しかし、全体的には力を発揮できなかった選手達が多かったようです。自己ベストを更新することができれば上位に食い込むことが出来る選手達でしたが、そうはいきませんでした。来年の都総体では、今回のような結果ではいけません。個人・リレーともに南関東大会に出場できると思います(その先のインターハイも)。どうすればそこに辿り付けるのか、今回の結果を踏まえてしっかり反省しなければなりません。そこから得られた課題が、一冬かけて克服すべき課題です。 ひとまず関東新人に出場する選手は、レベルの高い選手達の中で、しっかりと自分のパフォーマンスを発揮してくれればと思います。それ以外の選手は、残りの試合でできるだけ自己ベストを更新し、冬の練習に入っていければと思っています。
関東新人は10月28日(金)~30日(日)に東京・駒沢競技場で行われます。
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高校・支部新人が終了しました。 100m 河野 慧(高2) 唐澤 航平(高2) 以上の選手達が都新人に出場権を獲得しました。都新人は10月28日から開催される関東新人の予選ともなっています。来年のインターハイ出場を目指すうえで、今年のうちにより高いレベルの選手と試合をする経験を積むためにも、一人でも多くの選手が関東新人まで進んで欲しいと思います。 都新人は9月23日(金)~25日(日)に開催されます。
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中高・私学大会が終了しました。 祝 中学男子総合優勝(54.5点) 2年連続8回目 中学陸上部としては、7月の都総体で総合優勝することを目標に日々努力を続けてきましたが、その目標は達成することができませんでした。しかし、高い目標を掲げることで部全体の競技力アップにつながり、今回の私学大会では延べ13種目で入賞することができ、総合優勝を達成することができました。短距離・中長距離・跳躍・リレー、1年生・2年生・3年生、いずれもしっかりと入賞することができたことは、まさに中学陸上競技部全体で勝ち取った総合優勝だと言えるでしょう。ただ、記録的には、多くの選手にとってまだまだ物足りないものが多いはずです。夏休みが終わり秋のシーズンで、もう一歩記録を伸ばしておきたいところです。 高校生は、二日後にある支部新人に出場する選手以外が出場しました。結果は記録集で確認してください。
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中学・通信大会が終了しました。 共通1500m 第6位 中村 太紀(中3) 4分13秒92 自己の桐朋中学新記録を大幅に更新! 上記2種目で入賞となりました。まず、中村選手ですが、2週間前の都総体では自己ベストを更新することができず、またレース自体も納得できるものではなかったようでしたが、今回は自らの持つ桐朋中学記録を6秒程度更新する素晴らしい走りでした(映像はこちら)。全国大会には3秒程届きませんでしたが、最後の粘りは感動的な走りだったと思います。また、共通のリレーに関しては、こちらも都総体で会心の走りができておらず、今回自分達の力を発揮すれば全国に手が届くと信じていました。しかし、こちらも第7位で全国大会には出場できませんでした。都総体・通信大会と、2回の都大会が終了し、今年は全国大会にはあと1歩届きませんでした。特に、1500m・3000mの中村選手とリレーに関しては、全国大会に出場できなかった悔しさが溢れ出していました。 ある目標を掲げ、それに向かって努力し、結果的にその目標を達成することができなかった時、その人には一体、何が残るのでしょうか。それはその人にしかわからないことですが、願わくば、次への活力と新たな目標へつながる何かであって欲しいと思います。 中学陸上部の前半戦は終了しますが、後半戦に向け、また努力していきたいと思います。
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中学・都総体が終了しました。 共通1500m 第6位 中村 太紀(中3) 4分20秒23 男子総合 第4位(23点) 総合に関しては第4位ということで、総合優勝には届きませんでしたが、2種目入賞した中村選手、中2ながら入賞した疋田選手、追い風参考ながらビッグジャンプを見せた平野選手、そして、昨年同様、手堅く入賞した低学年・共通の両リレーメンバーなど、よく頑張ってくれました。入賞した選手以外でも、自己ベストを大きく更新した選手もおり、都総体という場でしっかり戦いました。また、中学3年生を中心に、サポートしてくれたメンバー達の働きは素晴らしかったです。朝早くから献身的にサポートしてくれました。本当にありがとうございました。 今回は、全国大会の出場権を得ることが出来ませんでしたので、奈良で行われる全国大会を目指し、もう一度気を引き締めなおし、通信大会に向かっていきたいと思います。
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高校・南関東大会が終了しました。出場者は高1の奥平選手(棒高跳)と、高3の芝山選手(三段跳)です。
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中学・地域別大会後半が終了しました。 祝 中村 太紀(中3) 1500m 4分19秒19 桐朋中学新記録樹立 中村選手が、今度は1500mで桐朋中学新記録を樹立しました。序盤から一人でのレースになりましたが、見事桐朋記録を更新しました。これで1500m、3000mともに桐朋記録保持者になりましたので、あとは記録を出すことに集中して、全国大会出場をかけ、総体・通信では頑張って欲しいと思います(映像はこちら)。
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◇2011/06/05 中学リレーカーニバルも、素晴らしい大会になりました。 祝 中村 太紀(中3) 3000m 9分17秒58 桐朋中学新記録樹立(36年ぶり!) 中村選手が、見事桐朋中学新記録を樹立しました。1975年に樹立された記録は、桐朋記録の中で最古のものでした。大変な努力家で、目標も高く、今回の新記録にもまだまだ満足していないといった様子でしたが、素晴らしいレースでした(レースの動画はこちら)。
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高校・都総体の全日程が終了しました。 祝 三段跳 芝山 浩平(高3) 13m98(+3.4) 5位 南関東大会出場決定!
そして、高3の芝山選手は熱い戦いをやってくれました。予選はなんなく通過しましたが、決勝では踏み切り位置が合わず、5本目まで13m59の8位。ものすごい雨と風の中、逆転は厳しいと思われた最終6本目、13m98を跳び5位に。気持ちのこもった見事なジャンプでした(映像はこちら)。 今年は2名の選手が南関東大会の出場権を獲得しました。次はインターハイを目指していきましょう! |
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高校・都総体前半戦が終了しました。(前半戦の記録は記録集に記載) 祝 棒高跳 奥平 拓海(高1) 4m00 2位 南関東大会出場決定!
大会2日目となった本日は、400mHに中野選手が出場しました。高校一年生ながら57秒98で走ったのは立派な記録でしたが、決勝進出はなりませんでした。 |
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中学・地域別大会前半が終了しました。 200m 益田 一毅(中3) 24”55(-1.5) 総体・通信出場 以上、個人6名+リレー1チームがひとまず都大会の出場権を得ることができましたが、中にはあともう一歩で出場権を逃した選手もいました。昨年はこの大会で個人5種目+リレー1チームだったので、それよりも多い数が都大会に出場できることになります。冬の間の地道な練習が、結果となって現れてきました。ただ、記録的に都大会で入賞を狙える記録はないので、これからあと2ヶ月で飛躍していきたいところです。
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本日から2011年度となります。本年度もどうぞよろしくお願いいたします。 競技会日程を2011年度版に更新しました。
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